実話に基づいた、フィクションです。こんな『馬鹿』は存在しません。もし万が一存在していたとしたら、最悪です。
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秋口の話、すでに一浪している受験生には大事な^2、時期だと思うのですが、そ奴は、その大切な時期に、OFFに参加して、最終電車近くまで飲んでいたのでした。それも、翌日が『模擬試験』だと言うことも、OFFの席で自慢げに語っていたのでした。そして、志望校の出身者が偏差値を聞いて、確認して...唖然!全然、合格ラインに足りないばかりか、手の届く位置にさえ来ていないのでした。しかも、次の日は『模擬試験』! OFFの場がしらけるばかりか、説教モードに入ってしまったのでした。
そ奴の凄いのは、親の金で予備校に通って、親の金でパソコン通信(月に8万使ったとか自慢していましたしね)を行い、親の金でOFFに参加して...。あまつさえ、予備校の授業が面白くないっと、会議室に報告をしてくれる。そして、『面白くない授業をやる予備校だから、行っても意味がないから、今日はゲームをして遊んでいました。』と、すばらしい近況を語ってくれました。
そして、まわりから(特に先輩になる可能性がある人)の暖かい助言と励ましの言葉で、受験に専念するっと言い残して、会議室から落ちていきました.....。
しかし、3日後に会議室に『勉強は面白くないから、また参加します』と、復活してくれました。結果、またまわりからの励ましの言葉で...『受験が終わるまでは、書込みません』と行ってくれました。でも、他のフォーラムでの発見報告がありましたけどね(^^;
結果は...内緒です。想像して下さい。そ奴は、今でも別の会議室で発言をしているそうです(^^;
対応策
自分の立場を分からせてあげましょう。
自分の後輩になるようなら...根気よく、説得と交渉を繰り返しましょう。そのうち、そ奴もあきらめるでしょう。