世の中には、確信犯が多数存在します。この人物も、その多数いるうちの一人でした。
事の起こりは、W杯の選抜メンバー25人(先日、22人に絞られましたね。)が決定した時の話です。この人物は、Yさんのファンの人で...みごと、このYさんは25人の選から洩れたのでした。そして、この人物の嫌いなチームであるチームSから最年少である人物I君が選抜されたのでした(別に実名でも、問題ないけど...なんか嫌だから、このまま続ける)。
もう、とある会議室ではその話題で持ち切り!なんで、Yさんが落ちてIが選ばれるんだよ...!と来る。まぁここまではよくあるファン同士の話なのですが、その話の流れを観察する事に、生きがいを感じる一部の『人として最低教』の人達が自分達の住処で、この話をネタにしたのでした。これも、この場所はそういう場所ですので、それはそれで構わないと思っているのですが...。問題は、その人物が、その会議室に来て発言を始めたのでした。それも場違いの『サッカー論議』を、始めてしまったのです。場が白ける^2、まぁその会議室にもサッカーに詳しい人や情報筋の人がいるから、最初は相手にしていたら...。次々、サッカーの会議室から増援が来て、楽しかった会議室の場が白けてしまったのです。しかし、その会議室の面子は、そのことさえも楽しんでしまったのでした。
さぁここで、始めに発言を始めた人を『偽名で、サルさんとでも呼びましょう』、そのサルさんが、おもしろい事を沢山やって見ている人を楽しませてくれるのです。
機種依存文字を大量に含んだ書き込みとか
無意味で擬音だけの書き込みとか
顔文字だけの書き込みとか...
最後に捨てぜりふ代わりに、ニフの制御コードの文字列をそのまま書き込んでくれました。
ある特定の環境下では、最後の制御コードを含んだ文章を読み込んでしまうと、そこでログ取得をストップしてしまったり...等々、いろんな問題が発生するのです。
また困ったことに、この人物は自分のしている事が正しいと思っています。自分が以下に素晴らしい事をしているかを勘違いしていました。また、自分は正義を行っていて、間違った事をしているわけではないと、強弁するのでした。確かに、間違った事をしているとは私も思いません。しかし、やり方が利口でないのも確かです。途中でやめておけば、冗談で済んだものを....。
しかし、このサルさんは片手落ちです。私なら、読み込んだすべての環境で問題が起きるような書き込みを行います。本当に嫌がらせをするつもりなら....ですけど(^^;
対応策
沢山相手にしてあげましょう。その手の人物は、『サル』なのですから...。
また、自分の行っている事が正しいっという認識の元に犯罪(行為)を行うのですから、その事を認識させてあげる必要があります。
後は...その手の人物を揶揄って遊ぶって手段も使えますが、これは『人として最低』の人間しか実行できない技でしょう