理解に苦しむ人は、実際に多数居ますが、彼(仮名:田中栄治)が、本当に同じ趣味の会議室に出入りしている事が不思議なくらいに、意見が合わない、また田中栄治の常識と私の常識が悲しくなるくらいにかけ離れている。
その会議室で、私が幹事の大OFFが東京の銀座で行われた時の事なのですが、田中栄治は、幹事である私に一言の断りもなく、自分の個人誌を無断で販売していたのです。内容が内容なだけにまた、田中栄治が札付きの問題児なので、過敏に反応しているのだと言われるのかもしれませんが、あの馬鹿にはそのくらいが丁度よいのです。
何が一番問題になるのかを、あの馬鹿が認識出来ないのが問題なのです。上位者としては、動物に人間のしきたりを教えるようで虚しいのですが、今回は私が幹事である事や、直接/間接いろいろに苦情が舞い込んでしまったので、対応しなければならなくなりました。
それにしても、あの馬鹿は、自分がサラリーをもらっている一介のサラリーマンであって、販売行為によって所得が発生する事に気が付いて居るのだろうか?
私が卑劣な人間なら、税務所に密告するところです。『田中栄治が、個人誌を販売している事実があります。売上は小額ですが、所得を隠している様です。』と、訴え出れば間違いなく。税務所は動いてくれます。脱税で捕まらなくても、あの馬鹿が勤める会社からは、厳重注意が行くと考えられます。また、売られた女性が訴え出れば、うまく事を運べば脅迫罪程度には持っていけると思います。まぁそんな手間のかかる事はしなくても、今後あの馬鹿が、私の目の前で『愚かな行為』を行わなければいいのですから...。それに、ある人に以前に言っているのですが、あの馬鹿がどんな行為で、自分自身の人望を落しても私には関係無いことで、彼を改心させようとか、考え方を変えさせようとか、思っているわけではありません。強いて言えば、『私の好きな人達に不利益な事をしないでくれればいいのです。もし、私個人よりも、私の好きな人間を傷つけるような事を、あの馬鹿が行った場合には、容赦って言葉を忘れる事でしょう。』
ここまで書いているのですが、彼が具体的に何をしたのかを、書かないことにします。あの馬鹿の『愚かな行為』を書いていると、一個の話では終わらなくなってしまいます。あの馬鹿だけを特別扱いして、一つのコーナーを設置した方がよいかもしれませんね。
私は、『人として最低だといわれます』しかし、あの馬鹿は、『最低な人間です』これだけは間違いありません。
対応策
腐っていますので、近寄らないほうがいいです。
腐臭を発していますので、近づいてきたら逃げましょう。
目が腐ります。見ないようにしましょう。
神経が腐ります。話をしない事にしましょう。
意味不明な事を話します。話を聞かない事にしましょう。
仲間だと思われます。一緒に居ない事にしましょう。
人ではないので、言葉がわかる対等な立場で話をしないほうが無難です。