人気者だね

8 行 2026/06/20 20:56
これもある会議室での話なのですが、ちょっとでも自分に関係しそうな話には口を出して...会話が終焉に向かうと、『あなたが私を召喚したんでしょう。だから、最後まで、付き合いなさいよ』と取れる発言を行う。
 はっきりいって、迷惑以外の何者でもない。
 また、自分がえらいと思っているのか下々の者達と、会話をしてあげている。と言った意識が有る為か、相手を見下す発言を行う。そして、相手が怒りだすと、『本当の事言われたから怒った。だから、馬鹿とは話したくないよね。』っと、すごくまっとうな事を言ってくれる。
 まぁこの程度なら可愛い馬鹿でしかないのですが、この人物の人物の場合には、自分が人気者だと思ってしまっていて、また自分のやっていることが正義だと取れる発言を行っている。人気者だから、何をやってもよいし、下々の者達は自分をけなすことは許さない。し、自分が笑い物になっている事が耐えられない。しかし、レベルが低いのか視野が狭いのか、自分の事が見えていないのか?わかりませんが、ちょっと視野の広い人たちや全てを笑うためにいる人たちとの議論では、自分の稚拙さを露呈してしまって、相手にならない議論を行ってしまっていた。その後、もう二度とその手の人物たちを語ろうとはしないで、別の場所から、負け犬の遠吠えを繰り返している。
 はっきりいって、面白くてたまらない。傍観者を決め込んでしまっている人には、同レベルの会話でしかない。全然。議論ではなく。言い訳合戦でしかない。

対応策
 別に対応する必要はない。何を言われても『そうですね。』を、繰り返していれば、いいのですから...ね。我慢できなくなったときには、過去のログを全て読み直してみることを、お薦めします。絶対に矛盾点が出てきます。その人物の様な人間は、その時の正義を強弁するだけしかできませんので、自分のスタンスがあまりありません。ただ、自分が、人気者であって、上位者である事を望んでいるのですから...。

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