順当な処置ですね

14 行 2026/06/20 21:00
この人物は、日頃から変なところがあったが、取りたてて変な部類に属する人ではなかった。しかし、誰かが自分に反対する意見を書き込んだ時に、暴論吐きに変わる。
 はっきりとした論ではないのですが、反対意見や意にそわない発言があると、どう読んでも元発言では言ってないだろうっと思われる様に読み、反論というなの暴論を繰り返す。
 最近では、精神の安定が保たれていないのか、わからないが...人が自分と同じことをやるのは許さないが、自分がやるのは当然である。っと取れる書き込みを行っている。
 あるフォーラムにある人として最低が集まる会議室で、自分の話が出たときに、呼ばれもしないのに『しゃしゃり』出てきて、自分の正論を繰り返していました。あまりにも、面白いので・・・そこの会議室の管理者が、発言削除を行いました。
 その後で、その人物は、自分の古巣である某会議室で、自分の正論を展開しました。もちろん、そこを管理するSysop様から注意が入りました。最初の頃は、Sysop様も優しかったのですが、仏の顔も3度までって諺にあるとおり、一度や二度なら許したでしょうが、三度目に、なったときSysop様が切れてしまって、その人物を、Niftyからの ID削除を行うように申請すると言い出しました。この対応は、私などに取っ手はすごくまっとうな処理と思えるのですが、当事者である人物にはすごく不当な事らしく・・・発言番号を列挙して、誰それも同じ事をしていると言い出しました。しかし、負け犬のなんとかでしかなく、それに・・・時既に遅く。情勢がその人物の不利になるように動いていました。
 残念な事に、Sysop様が与えた最後の猶予をその人物は自ら庇護し、自滅への道を歩いていきました。そして、本当の最後通知『7月4日』迄、発言を控えてください。そして、Sysop宛てに、現在貴方の問題点を理解した上で、どうするかをまとめて下さい。
 その後で、議論でも何でもして双方になっとくいく結論を出しましょうっと、他の会議室では考えられないような恩情豊かな、通知を出してきました(本来なら、即刻削除でもまったく問題ないのですが)
 しかし、その人物はその手を振りほどいて、自分から会議室を出ていきました。その時に、愚かな行為として、自分の発言には著者権があるから、私がこの会議室を辞めるに当たって削除して欲しいとの、申し入れがありました。しかし、コメントツリーとかしてる多くの発言は、削除できるわけがありません。
 書いてはいないのですが、自分の書いた物が未来の笑い物になるのが嫌だったみたいですね。
 最後に、捨て台詞『私がいなくなってから閑古鳥が鳴かない事を祈ります。もし、Sysopさんが自分の過ちに気がついて謝罪してきたら戻ってきますから』だって(^^;

対応策
 下手な恩情はその人物だけではなく、周りの人間も被害を被ります。だから、何もしないまたは、その人物のとりまきお願いしましょう。
この人物も、病気なのですから、自分を客観的に見れない。日本人がかかりやすい病を患った可哀想な人なのですから・・・。でも、自分の周りでこの手の人物が現れたときには、はっきりと言って論争を繰り返すか、何も言わないで耐え忍んでください(^^;

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