その他の小説 歴戦の勇者 勘違いも程々に...

勘違いも程々に...

25 行 2026/06/20 20:59
某会議室の話です。この人物の勘違いは、頭にくるのをとおり越して可哀想になります。名前がないと話がしにくいので、一応『ち~い』さんとでも呼びましょうか、ち~いさんは自分の立場を勘違いしているのか?それとも確信的におこなっているのか?それとも・・・天然なのか?微妙な所ですが、『変である事には違いがありません』。
 何が変かと言うと、

 Sysopでもないのに、人の発言を遮るような発言を行う。

 頼まれてもいないし許可も取っていなのに、会議室のログを退会した人にメールする。

 何の権利があって、人の発言を削除しようとする(実際には削除できないので、削除要請を出す)。

 人の発言に対するレスを何の権利もないのに、行わないように発言する。

 発言の内容が気に要らないと、Sysopに削除要請を出す。

 等々、何の権利もない参加者が、会議室運営迄口を出してくるしまつです。
 そして、その事を、他の会員が忠告すると、自分はこの会議室に長くいるから、言ってもいいのよ
と、愚かな発言をして来る始末。そして、このち~いさんは、他人にはパソコン通信歴が長いだけでは何にもならないのよっと、親切に忠告してくれるありがたい人なのです。
 勘違いもここまで来ると『あっぱれ』の一言ですね。会議室に長くいれば、馬鹿で被害妄想の塊で、差別意識が強い人でも、会議室の運営に口を出せる。しかし、パソコン通信歴が長い人は、何も知らないから口出しできない。要約すると、『ち~いさん』以外の人には、権利がない。
 ち~いさんの発言を読んでいると、気分が悪くなってくる。私と正反対の世界にいる人なのはわかるのですが、常識の範疇がまったく違う。常識が自分で作っているように思っているらしい自分が考えている常識と違う場合には、意見を交換するではなく、相手を糾弾する。それしか、自分の存在価値がないかのように・・・愚かに、うるさく、そしてしつこく糾弾する。
 また、このち~いさんは、自分の正義を守るためなら、そのほかの人間のささやかな正義は踏みつぶしても問題ないと考えているようで、ある会員がSysopともめて(実は、このコーナーに登場しています)会議室を出ていってしまったのですが、その人物は悪くないっとSysopや退場を望んでいた人達に向かって言い放つのです。また、いつも通りに自分だけの正義に基づいて、逆の立場の人間が存在しているのにも関わらず・・・。そして、会議室のログを退会した人にメールしていたのです。無条件にってわけではないようですが、その退会した人に関係していると判断できるもの、すべてをメールしていたのです。
 愚考の数々を列挙しても面白くないし、気分が悪くなるだけですので、この辺で止めておきます。

対応策
 徹底的に叩きましょう。
 ヒステリーに付き会うような物ですので、嫌ならまったく関知しないほうが得策です。
 この人物も精神が病気なのですから、病気じゃないとしたら、精神が未発達な未熟な人間なのですから・・・。

このエピソードを読者にシェアする

ポストする